大学進学塾one-half は、難関大学合格を目指す少人数制個人塾です。
過去、教え子は京都大、大阪大、神戸大、関関同立、早稲田、慶應、上智 他 に合格しました。
高校1、2、3年生・既卒生を募集しています。
体験授業(無料)のお問い合わせ、お申し込みを受付中です。詳細は右の「コンテンツ」からどうぞ。
また、
高校生、大学生、社会人を対象としたTOEIC対策スクールも併設しています。
詳しくは
「こちら」をご覧下さい。
お問い合わせ、お申し込みはお電話でどうぞ。☎0798ー65ー3210なお、授業中や来客対応中の場合電話に出られないことがございます。電話が繋がらない場合は、時間をおいて再びお電話下さい。
卒塾生、塾生の体験談は「こちら」をご覧下さい。5/11

→
ブログ(by M)『自信を味方に。』5/16

→
ブログ(by Y)『お金の話。』
one-half の授業は1科目につき80分/1コマ、2コマ/週です。
授業は毎週実施されます。(5週目も『休み』ではありません)

one-half の
理念、
講師プロフィールについては
こちらを御覧下さい。

one-half の
入塾までの流れについては
こちらを御覧下さい。

one-half の
入塾料については
こちらを御覧下さい。

one-half の
教室の様子については
こちらを御覧下さい。
【英語】語学の学習には「毎日、一定量の学習に取り組む」ことが必要です。
そのため、週に2コマで時間割を設定しています。
クラス分けは、学年に関係なく能力別で行っています。
低学年からレベルの高い授業を受講することが可能です。時間割については、教室までお問い合わせ下さい。
個別指導も随時行っています。
<英語の授業の流れ(例)>
・単語テスト
・長文読解、文法解説
・大学入試問題演習
・単語解説
英単語テストは毎回行われるので、
「暗記が苦手・・・」という人も
こつこつ覚えることができます。
英文法は、卒業生が
「one-half の授業を受けていたら、大学に行っても困らない!」
と言う、one-half の英語の「核」です。
【数学】英語の授業時間と調整し、個別に授業時間を設定します。
(授業自体は、複数名で実施する場合もあります)
まとまった時間じっくりと取り組むことが効果的な教科でもあるので
1日に2コマ連続で実施することもできます。
現在実施している数学の授業は、下記のようなメニューです。
→2、3年生対象:
「志望大別対策」講座志望する大学の入試問題をどんどん解いていきます。
授業の中で、ひとり一人の弱点を見極め、それを克服する
メニューを組むことができるのも、one-half ならではです。
→2、3年生対象:
「センター試験対策」講座センター型の問題を集中的に解く講座です。
最初に、弱点分野を集中的に演習し、その後
時間を計って早く、正確に解く演習を行います。
この授業もひとり一人の弱点を見極めた上で行うため、効率的です。
→1、2年生対象:
「授業先取り」講座主に六年制私立の生徒を対象とした、学校の授業を先取りする講座です。
学校の授業、定期テストが「復習」という位置づけになり、
理解度が高まります。
→1、2年生対象:
「大学入試問題チャレンジ」講座志望大学やそれに準ずる大学の入試問題に低学年から取り組む講座です。
学校の授業ではなかなか取り組むことがない、多分野融合問題や
難易度の高い問題に触れ、目標を明確にすることができます。
【国語】英語の授業時間と調整し、個別に授業時間を設定します。
(授業自体は、複数名で実施する場合もあります)
国語については、以下の講座を週に1コマずつ組み合わせることも可能です。
→1、2年生対象:
「古文・漢文の基礎」講座古典文法、古典単語、漢文句形を基礎から丁寧に学びます。
入試対策の基礎固めに最適です。
→2、3年生対象:
「志望大別 古文・漢文入試対策」講座国公立、早慶、関関同立などの大学別の対策講座です。
国公立の記述対策として個別添削も行います。
(昨年、
問題を的中させたのもこの講座です!)
→2、3年生対象:
「センター対策」講座センター試験は、知識だけでなく、問題を「速く解く」能力が必要です。
この講座では、現代文、小説、古文、漢文をひとり一人の弱点にあわせ
徹底的に演習することで高得点を目指します。
→2、3年生対象:
「国公立対策」講座国公立二次試験の記述対策の講座です。
「問題を解く→添削する→解説する」の繰り返しで
「きちんと読み取り」「しっかり書く」力を身につけることで
高い得点力に結びつけます。
5月13日の日本経済新聞電子版に
子どもの教育費に関する記事がありました

保護者の方にとって
子どもたちの大学進学に伴う費用の準備は
相当大きな負担だと思います

授業料を比べてみると
国公立大学の標準額=535,800円
私立大学文系の平均額=736,938円
私立大学理系の平均額=1,037,190円
となっています。
上記の授業料以外にも
入学金や施設整備費、交通費、テキスト代など
大学に通うためには様々な費用が必要となります

日本経済新聞の記事によると
国公立大学に進学した場合
自宅通学者でも4年で500万円・・・
親元を離れ下宿する場合には
毎月7〜8万円の仕送りを前提にすると
4年間で834万円必要となるそうです

また、私立大学文系に進学した場合
自宅=699万円、下宿=1025万円・・・
私立大学理系に進学した場合
自宅=825万円、下宿=1151万円となるそうです

つまり
地元の国公立<地元の私立<下宿を伴う国公立<下宿を伴う私立
の順に費用が膨らんでいくのです

今日は、お金に関する生々しい話になりましたが
先日のブログ
『Priorities。』 に書いた
優先順位を決める際の参考にして頂ければと思います

いずれにせよ、子どもたちには
『大学に行ってよかった!』と心の底から思えるほど
大学生活を充実したものにして欲しいですね

5月が終わりに近づいて来ると・・・

書店に
赤本 が並び始めます

赤本を手にした瞬間
『受験生になったんだなぁ・・・』
と、しみじみと感じるはずです

まずは第一志望の赤本を手に入れましょう!
赤本についてよく聞かれるのが次の2つです

(1)赤本を買った方がいいですか?
決して安い買い物ではありません(1冊2000円程度)

学校の図書室や進路指導室にあるものを
利用することも可能だとは思います・・・
でも、第一志望の大学の赤本は
自ら書店に足を運び、『絶対合格してやる!』
という気持ちを込めて買って欲しいと思います

問題演習後に
解説をしっかり読み込むためにも
自分の赤本 が必要です!
(2)赤本はいつやればいいですか?
難易度や出題傾向を知るために
早い時期に1年分解いて欲しいと思います。
まだ習っていない範囲があっても構いません

現在の自分と目標との距離がわかれば
具体的な対策を立てることができるのです

実際に過去問を数多く解くのは
寒くなってからだと思いますが
勉強机の上にある志望校の赤本を目にするだけで
『今日も頑張ろう!』という意欲が湧いてくるはずです

3年生のみなさん!
中間テストが終わったら
書店の赤本コーナーに行きましょう

ひょっとすると
そこからあなたの未来が動き出すかもしれませんよ

今日、 one-half に珍しいお客様が・・・

よ〜く見て下さい


真っ赤なドレスを着た・・・

てんとう虫が遊びに来てくれました

七つの黒い斑点を持つ
ナナホシテントウを見ると
幸運が訪れる気がします

今日は、朝から縁起がいいです(笑)
縁起を気にすることを
『験を担ぐ』 と言います。
もともと、『縁起を担ぐ』と言っていた
『えんぎ』が逆さ言葉で『ぎえん』となり
それが『げん』に変化した・・・
というのが語源だそうです

受験には験担ぎがつきものです

受験シーズンになると、験担ぎを売りにした
お菓子や文房具がたくさん売られます

(「キット勝つ」「うカ〜ル」「合格(五角)消しゴム」は定番ですね)
私は、高校3年の夏に
受験用の鉛筆セットを購入し
手になじませるために模擬試験で使い始めました

その時の模試が不思議とスラスラ解けたので
それ以降、『この鉛筆を使えば必ず良い結果になる!』
と自分に言い聞かせて模試を受けるようになりました

その鉛筆のおかげ(?)で
センター試験本番は過去最高点(約86%)となりました

普段から
『縁起がいい!』
『やればできる!!』
と自分に言い聞かせることが大切ですね
